How It Works

ホコリや汚れを落とす

1

フォーム(泡)をブラシに適量つける

2

ブラッシングする

3

マイクロファイバータオルで拭き取る

4

クリーニングと保護

すぐに使える泡タイプ洗剤

通気性と耐久性を併せ持つバリアを作る

いつでも、どこでも使える

FAQ

シューズの本格的なクリーニングには、水を入れたボウル、ブラシ(素材に応じてデュラブルクリーニングブラシまたはデリケートクリーニングブラシ)、タオル、そしてディープクリーニングソリューションをご用意ください。



所要時間は乾燥時間を除いて約20分です。

1.靴ひもとインソールを取り外します。

2.乾いたブラシ(豚毛・馬毛)で表面のホコリや汚れを落とします。

3.ボウルに張った水にブラシを浸してから、適量のソリューションをブラシにつけます。

4.軽い力で円を描くように汚れている部分をブラッシングします。

5.残った泡や水分をタオルで綺麗に拭き取り、必要に応じてこの工程を繰り返します。最後に自然乾燥させます。

まずRTUフォームをデリケートクリーニングブラシに付け、シューズ全体を優しくブラッシングしてください。

汚れがひどい箇所は重点的にクリーニングし、必要に応じて繰り返してください。ソール部分はクイックワイプスで拭き取るのがおすすめです。

余分なクリーナーをマイクロファイバータオルで拭き取り、自然乾燥させてください。



きれいな状態を維持するためには、定期的なクリーニングとリペルによる保護をおすすめします。

Flyknit、HOKA、Salomon、Onなどのメッシュやニット素材のシューズは、まずデリケートクリーニングブラシで表面の汚れやホコリを落としてください。

その後、RTUフォームをブラシに付け、優しくブラッシングします。

素材を傷める可能性があるため、強くこすりすぎないようご注意ください。

最後にマイクロファイバータオルでフォームを拭き取り、自然乾燥させてください。

RTUフォームはクリーニングソリューションと水が最適な比率で配合されているため、追加の水は必要ありません。

フォーム(泡)をブラシに直接付けてシューズを優しくブラッシングし、その後マイクロファイバータオルで拭き取るだけで簡単にクリーニングできます。

レザー、スウェード、キャンバス、メッシュ、コットンなど様々な素材にご使用いただけます。

Vans、Converseなどのキャンバス素材のシューズにはRTUフォームクリーナーの使用がおすすめです。



まず乾いたブラシ(豚毛・馬毛)で表面のホコリや汚れを取り除きます。

次にRTUフォームクリーナーをブラシに付け、円を描くように優しくブラッシングしてください。

部分的な水ジミを防ぐため、表面全体を均一にクリーニングすることが重要です。

その後、マイクロファイバータオルで水分や汚れを吸い取り、完全に自然乾燥させてください。

頑固な汚れには濃縮タイプのディープクリーニングソリューションの使用をおすすめします。

メラミンスポンジの使用はおすすめしておりません。

メラミンスポンジは研磨性が高く、レザーや布地の染料・塗装を傷める可能性があります。

また、汚れを落とすことはできても、素材を保護したりコンディションを整える効果はありません。

Jason Markkのクリーナーは、洗浄だけでなく素材に優しい成分で作られているため、安心してご使用いただけます。

ソールの黄ばみは、多くの場合「酸化」が原因です。

ゴムや樹脂素材は時間の経過や紫外線、汚れとの反応によって黄変することがあります。

一度酸化が進行した黄ばみは完全に元へ戻せませんが、定期的なクリーニングによって清潔な状態を保つことで、黄変を遅らせることができます。